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      <title>不動産資格ナビ</title>
      <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/</link>
      <description>不動産関連資格取得のための情報提供サイトです。不動産資格についてや法律、税金、不動産用語など様々な情報を提供していますので、ぜひご利用ください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 28 Jun 2006 12:49:08 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ミニ戸建</title>
         <description>ミニ戸建は、狭い土地に建てられた一戸建ての別称。ミニ戸・ミニコとも言う。都市部に多い形態である。その特徴として、土地いっぱいに建物が建設されているため庭がほとんどなく、1階部分が玄関・駐車スペースになっており、2階部分以上にキッチン・部屋があることである。

問題点として、人間の生活スタイルを無視した（例として、1階で洗濯機をかけ、2階に干し、たたんだものを3階にもって行くなど）構造であることや、都市に潤いと変化を与える緑や空き地がなく、都市に狭隘で貧相な印象を与え景観を破壊する要素であることがあげられる。日本では戦後自分の所有する土地に建てた持ち家にこだわる風潮が強まったため、ミニ戸建てが大量に建設され、ペンシルビルと並んで現在の日本の風景を特徴づける要素の一つとなっている。
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         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_32.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:49:08 +0900</pubDate>
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         <title>マンション管理士とは</title>
         <description>マンション管理士は、マンションの管理者やマンションの区分所有者の相談に応じ、適切な助言や指導を行うための国家資格のひとつである。主に区分所有者からの立場で問題を解決する。</description>
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         <category>マンション管理士</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:46:37 +0900</pubDate>
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         <title>不動産登記</title>
         <description>不動産登記は、不動産の物理的現況と権利関係を公示する為の制度。
土地と建物につきそれぞれ独立した登記簿が存在し（区分所有の例外あり）、登記事項も若干異なる。
不動産登記は民法・不動産登記法及びその他政令等によって規律される。
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         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_30.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:42:04 +0900</pubDate>
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         <title>名寄帳</title>
         <description>名寄帳とは、ある人物が持っている不動産の一覧表のことである。自治体によって「土地家屋課税台帳」や「固定資産課税台帳」などと呼ばれるものの通称である。

この名寄帳によって個人名義の不動産が確認できるようになっているため、自己破産時に資産隠しをすることが難しくなっている。なお、法人名義の不動産は記載されないため、名寄帳に載っていなくても、法人名義で不動産を所有している可能性はある。

基本的には本人しか請求できず、身分証明書が必要である。しかし、債権者などが不正に入手した場合、資産のリストを把握されてしまう。

未登記の不動産は補充課税台帳（異称あり）に記載され、実質的な所有者に税金が請求される。
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         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_29.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:41:35 +0900</pubDate>
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         <title>徒歩所要時間</title>
         <description>徒歩所要時間は、不動産の表示に関する公正競争規約（平成12年7月7日公正取引委員会告示　第14号）15条11項にて以下のように定められている。

徒歩による所要時間は、道路距離80メートルにつき1分間を要するものとして算出した数値を表示すること。この場合において、1分未満の端数が生じたときは1分として計算すること。 
不動産広告は勿論、事務所案内においてもしばしば用いられる、紹介対象の所在地への徒歩による時間距離を表現する際の「徒歩x分」という表記は、この規約に基づいている。

なお、信号待ちおよび歩道橋・地下道の上がり降りに要する時間は含まない。
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:38:10 +0900</pubDate>
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         <title>登記</title>
         <description>登記とは、法に定められた一定の事柄を帳簿や台帳に記載することをいう。 一般には権利関係などを公示するため法務局（登記所）に備える登記簿に記載すること、または、その記載をいう。 そのほかには会計法などの規定に基づいて行われる国などの会計帳簿（現金出納簿など）への登記がある。 不動産登記、商業登記などの種類があるが、単に登記と言うときは、不動産登記を指すことが多い。</description>
         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_27.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:34:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>デベロッパー</title>
         <description>デベロッパーとは開発業者のことで、大規模な宅地造成やリゾート開発、再開発事業、オフィスビルの建設やマンション分譲といった事業の主体となる企業のことである。ディベロッパーとも言う。

規模の小さいものでも例えば一戸建の建売業者などもデベロッパーと呼ぶこともある。

簡単に言うと、販売や仲介、管理と言った役割ではなく、売主や事業主の立場にある企業のことである。
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:33:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>定期借地権</title>
         <description>定期借地権とは1992年8月に施行された借地借家法による権利。
従来の借地権と異なり、当初定められた契約期間で借地関係が終了し、その後は更新できない。
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         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_25.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:29:16 +0900</pubDate>
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         <title>地価</title>
         <description>地価とは、土地の価格を指す。または、公定地価を指す。

地価公示法における地価
地価公示法第2条第2項に規定される土地の正常な価格とは、土地について、自由な取引が行われるとした場合におけるその取引（農地、採草放牧地又は森林の取引（農地、採草放牧地又は森林以外のものとするための取引を除く。）を除く。）において通常成立すると認められる価格（当該土地に建物その他の定着物がある場合又は当該土地に関して地上権その他当該土地の使用若しくは収益を制限する権利が存する場合には、これらの零着物又は権利が存しないものとして通常成立すると認められる価格）をいう。
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         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_24.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>地役権</title>
         <description>地役権とは、自己の土地の便益のため他人の土地を供し得る物権である。（民法第280条〜第294条）。自分の土地を要役地（ようえきち）、他人の土地を、承役地（しょうえきち）という。要役地と承役地は必ずしも隣接していることを要しない。</description>
         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_23.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 12:27:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>司法書士とは</title>
         <description>司法書士とは、他人の依頼を受けて、次に掲げる事務を行うことを業とする国家資格者である。

不動産登記・商業登記等，登記に関する手続及びその審査請求について代理すること 
供託に関する手続及びその審査請求について代理すること 
裁判所に提出する訴状・答弁書や，検察庁に提出する告訴・告発状等の書類を作成すること 
法務局又は地方法務局に提出する書類を作成すること 
上記1から4までの事務について相談に応じること 
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         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_22.html</link>
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         <category>司法書士</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 09:17:43 +0900</pubDate>
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         <title>司法書士資格試験</title>
         <description>司法書士になるには、法務省が実施する司法書士試験に合格する必要がある。司法書士試験は、毎年7月に各法務局管轄の受験地で行われている。一次試験は憲法、民法、刑法、商法、二次試験は民事訴訟法、民事執行法、民事保全法、供託法、司法書士法、不動産登記法、商業登記法の11科目が試験科目であり、民法、不動産登記法、商法、商業登記法が主要四科目と呼ばれ、出題数の大半を占めている。なお、2006年度から同年5月頃に施行予定の商法から独立した会社法（2005年7月に公布）も試験科目に加わる。口述試験の試験科目は一次・二次試験科目と司法書士業務の一般常識となっている。合格率は、ここ数年平均2.8％前後である。また、試験で合格する以外にも裁判所事務官、裁判所書記官、法務事務官または検察事務官としてその職務に10年以上従事した上で法務大臣の認可を受けて司法書士となる資格を取得することができる。試験合格後、または法務大臣の認可を受けた後、事務所所在地を管轄する都道府県司法書士会へ入会して、日本司法書士会連合会が行う司法書士名簿への登録を受けなければ司法書士としての業務を行うことができない。また、二人以上の司法書士を社員とする司法書士法人を設立することもできる。</description>
         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_21.html</link>
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         <category>司法書士</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 09:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>質権</title>
         <description>質権は、担保物権の一類型であり、民法に規定のある典型担保物権（民法342条）。債権の担保として債務者または第三者から受け取った物（質物：不動産でも動産でもよい）を占有し、その物については他の債権者を差し置いて優先的に弁済を受けることができる。つまり、弁済しなければ債務者は当該物の所有権を失う。この心理的圧迫によって弁済を強制することを留置的効力という。また、質物を競売して換価し、その競売代金から優先弁済を受けることができ、これを優先弁済権という。目的としては抵当権と共通する。しかし、占有の移転が要件となる点で抵当権と異なる。</description>
         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_20.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 09:15:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>敷金</title>
         <description>敷金（しききん）は、法律用語で、 不動産特に家屋の賃貸借に際，賃料その他賃貸借契約上の債務を担保する目的で賃借人が賃貸人に交付する停止条件付返還債務を伴う金銭である。 権利金と異なって，賃貸借契約が終了する場合には，賃借人に債務不履行がない限り返還される。</description>
         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_18.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 09:14:46 +0900</pubDate>
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         <title>敷金</title>
         <description>敷金（しききん）は、法律用語で、 不動産特に家屋の賃貸借に際，賃料その他賃貸借契約上の債務を担保する目的で賃借人が賃貸人に交付する停止条件付返還債務を伴う金銭である。 権利金と異なって，賃貸借契約が終了する場合には，賃借人に債務不履行がない限り返還される。</description>
         <link>http://www.concierge-tokyo.com/fudousan/2006/06/post_19.html</link>
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         <category>不動産関連用語</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 09:14:46 +0900</pubDate>
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